尾瀬・奥利根のネイチャーツアーガイド・やまもりのブログ
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旬の尾瀬情報ー2018年7月27日(尾瀬ヶ原)

昨日、7月27日の尾瀬ヶ原をお届けします♪

朝の尾瀬や白い虹などの綺麗な写真も盛りだくさんです。

 

池塘調査組は26日の晩も尾瀬に泊まり込みだったので、星空撮影をしようと夜さんぽへ出かけました。

残念ながら月あかりが眩しくて本来の撮影ができませんでしたが、

そのかわり、こんなヘンテコな写真撮影に挑戦してみましたよ♪

長時間露光をして、その間にヘッドライトで好きな文字を書くという遊び。

やってみると結構ハマります!!

そして翌朝は、朝霧が最高の尾瀬ヶ原を見せてくれました。

こんな風景を見てしまうと、早朝さんぽがやみつきになっちゃいます。

さらに撮影の帰り道で白い虹にも遭遇!

こんな最高のシチュエーションでしたが、この辺り一帯にいた人は私ともう一人(安類)だけ。

そのお一人は有名なカメラマンさんでしたが、

ゆっくりと写真談義&尾瀬談義をしながらの撮影となりました♪

日中はふたたび気温高めになりましたが、池溏をよく見てみると細〜い生きものを発見。

実はこの生きもの、Daily oze snapでも以前紹介したイトトンボのヤゴなんです!

当然と言えばそうなんですが、イトトンボのヤゴは同じように細い体をしているんですね。

 

池塘調査の一仕事終わった後に、山小屋さんで甘味処♡

山の鼻小屋さんの新作をいただきました〜♪

疲れた身体に甘いものは嬉しい♪

とっても美味しくて、この後やってきた別のガイドさんとお客様にもおススメしちゃいました!

 

続いて、別ツアーのガイドからも写真が届きました。

関西からのお客様と爽やかな風につつまれて、「気持ちいい!!!」の言葉の連発♪

このまま見晴まで行けたかなぁ!という健脚のみなさま。

 

こんな可愛らしい後姿のお客様もありますよ。

尾瀬沼の沼尻にて休憩中のようですね。

 

紫の秋の花が次々に開花もしていますね。
コバギボウシ、サワギキョウ、ソバナ等に続いて、

鳩待峠から入って木道が始まるところにツルリンドウも(写真)。

(伊澤)

旬の尾瀬情報−2018年7月26日(尾瀬ヶ原)

今日の鳩待峠は、日中であっても24-26℃くらい。

日射しが強かったので、体感温度はもうちょっと高いかな。

汗をかきながら戻ってきた方に、「25℃くらいですよ〜」なんて話をするとびっくりされていました。

日が隠れると、涼しい風を感じるので、やっぱり尾瀬は気持ちよいなぁ〜と再認識する一日でした。

 

今日はいつもと違う写真が届いています。そんな旬の情報です。(MIYA)

 

「 今日も池塘調査を行いました。 とはいえ、池塘調査は危険を伴います。というのも湿原奥深くまで立ち入り、時にはヤブコギすることも多いため、ツキノワグマとの遭遇もたくさんあるからです。今日も親1子2のファミリーに遭遇しましたが、木登りをしている子グマに、はやく下りてきなさい!!と叱りつける母クマのようすが見られました。」

かわいいですねぇ〜。目の前でクマに合うとびっくりしますが、自然の中で自然に生活しているクマに出会うとちょっとほのぼのすることもあるんですよね〜クマって親子の関係が強いので人間の親子を見ているかのようです。

 

「 いろいろなタイプの池塘をたくさん見ていると、面白い地形に出会います。 」

なんでこんな形になってしまうんですかね〜自然の力って不思議ですよね

 

「例えば浮島ができる瞬間なんていうのを発見することもできます。写真のシチュエーションがやがて浮島になるのだと思うと感慨深いですね〜。」

池塘の淵が分離してそれが浮島へと変化します。完全に分離すると池塘の中を風に揺られて移動する浮島になります。

見るたびに浮島の位置が違うので、池塘の表情が変わる感じがして楽しいですよ。

 

今日届いた写真はこれだけですが、いつもと雰囲気の違った写真なので、これもまた尾瀬を感じられて良いですよねぇ〜

 

みんなで尾瀬を楽しみましょう!(MIYA)

旬の尾瀬情報−2018年7月25日(尾瀬ヶ原〜至仏山)

今日は、別の仕事ででみなかみ町へ行ってました。

いやぁ〜暑かった。車の温度計は36℃を指しアスファルトは熱せられ溶けそうでした。。

 

そんな中きっと尾瀬は気持ちよかったんだろうなぁ〜と想像しながら写真を見てます。

今日は、標高の高い至仏山からの情報をまずはご紹介します。(MIYA)

 

「真夏の花が始まっています!晩夏の花と言っても良いかな? タカネトウウチソウ ふさふさが柔らかくて気持良いです。」

高嶺唐打草と記します。花穂(カスイ:緑の部分)が組み紐の唐打組に似ている所から唐打草の名前が付いています。

唐打組とは

確かに似てます。

 

「ウメバチソウ ちょっと踏まれてしまっていますが開花です。」

踏まれてる?写真からはちょっと分かりにくいですね。雄しべが5本あり一日に一本だけ外に伸びる不思議なお花。

拡大して見たけど、外に広がっている雄しべは見えなかったので、開花直後かも。。

 

「至仏山から、利根源流の山々と越後三山&平ケ岳。残っている雪渓は、利根川本流の源頭にあたる三角雪田。つめると、大水上山です」

至仏山山頂から北方向です。正面に見える二つの耳は、右側が越後駒ケ岳、左が中ノ岳。八海山はその左です(越後三山)

平が岳は正面右側の平らな山です。平が岳だし。。

 

「個人的に一番感動したのはトリガタハンショウヅルの果穂の状態。

柔らかそうな綿毛が見えていますが、これから種がはじけて空へと飛び立とうとしています。」

花は白い半鐘型をしています。つる性の植物なので半鐘蔓ってことですね。花からは想像できない果穂ですね。

 

「1日目の今日は幸先よく、キイトトンボを発見しました!!名前のとおり黄色のイトトンボですが、私たちでも1シーズンに数回であえるかどうかのレアなトンボです!!」

また、レアなものを。。水辺に生息するトンボなので、尾瀬の湿原は良好な環境ではありますが、比較的低地に多いので尾瀬では稀な種です

 

「そしてこの時期の尾瀬は静けさに満ち溢れていますが、子どもたちの学校登山が通過するときだけは別。恒例の「コンニチワ〜」連発が始まります。いや〜、元気を分けてもらえるけど、なかなかに賑やかです!!」

まだこの時期でも学校登山が入ってます。夏休みじゃないのかな〜。学校によってはまだなのかな?特に小学生は元気が良いですよね。

 

「やまもりでは、第四次尾瀬総合学術調査の池塘調査を担当しており、今日からスタッフが約1.5ヶ月泊まりこみで尾瀬の環境調査を行います。尾瀬ヶ原で「環境調査中」と書かれたベストを着ていたら気軽に声かけてくださいね。」

 

声かけられるのを待っているようなので(笑)、声掛けお待ちしてます!

 

やまもりスタッフが代わる代わる環境調査で池塘を調べます。

2シーズンかけておおよそ1800ある尾瀬ヶ原にある全ての池塘を調べるそうですよ。

僕の番も来るかしら。。?もしかしたら参加してるかもしれませんねぇ〜どこかで。。。(MIYA)

旬の尾瀬情報−2018年7月24日(尾瀬ヶ原)

日中は暑さを感じることもありますが、朝晩は寒さを感じる尾瀬です。

ここ2,3日は、早朝の気温は、15-18℃、日中は25-27℃くらい。

ニュースを見ると酷暑で大変のようですが、尾瀬はそんなことを知らぬがごとく快適です。

尾瀬を歩かれてきた方は程よい汗をかきながら戻ってきますが、鳩待峠は程よい風に包まれて涼しさ感じる一日となっています。

夏の暑さを吹き飛ばすかのような尾瀬の旬の情報をお伝えします。(MIYA)

 

「昨日から尾瀬ヶ原には秋風を感じるようになってきました。もちろん気温は高めですが、日かげにいると、涼風に心地よさを感じます。」

長く続く木道をみるとやっぱり「尾瀬〜」って感じになりますよね。

 

「木道脇のアブラガヤやヨシ(アシ)が、背丈をこえるくらい伸びてきました。」

構図からすると少しカメラを下において撮影しているかな。。にしてもだいぶ伸びましたねぇ〜

 

 

木道を歩くハイカーの姿。これも「尾瀬」を感じる風景ですね。

 

「足元が心配で木道ばかり見てしまう…」
足元に注意しながら歩くことは大切ですが、木の葉が描く木道の影絵に目を向けると、足元の美しいものに出合うことができます。
上を向くのが疲れたら、ぜひ下を向いて歩くのもおすすめです♪

良いですねぇ〜なんか乙な写真です。下を見ながら歩くのも悪くないですねぇ〜

 

「湿原をよくよく見てみると、夏の尾瀬を飛び回った、たくさんのトンボたちが力尽きて湿原に落ちているのを発見できます。ある者はモウセンゴケの栄養に、ある者は水たまりのイモリの食糧に、春夏を思いっきり駆け抜けた生きものたちが次の世代へとバトンを受け渡すようすを見つけると、なんとなくですが尾瀬の夏が過ぎ去っていくのを感じます。」

一度捕まると脱出は難しそう。。かわいそうな感じもしますが、これも尾瀬の自然の営みです。

 

力尽きてしまったか。。

 

 

これも尾瀬で良く見かける物体。。悩みましたが、さすがに一枚目に持ってこれませんでした。。

 

これから尾瀬に向かう方から、「ニッコウキスゲはどうですか?」と聞かれます。。

「う〜ん。」って悩んでから、「見つかると良いですね。。」って答えてます。

ニッコウキスゲどころか、既に秋を感じる尾瀬。。。あまりにも下界とのギャップに戸惑いを感じ得ません。

そんな自然に囲まれた尾瀬でお待ちしていますよ!

 

みんなで尾瀬を楽しみましょう!(MIYA)

 

旬の尾瀬情報ー2018年7月23日(尾瀬ヶ原)

7月23日。

今日も尾瀬は暑いのかなぁ…

と、さすがのガイドも尻込みしそうになるくらい…。

ところが鳩待峠に着くと、「あれ、むしろ肌寒い!?」

薄手の長袖シャツを着ていた私はそう感じました。

今日の尾瀬は風も気持ち良く、まさに避暑地だなぁと感じられる一日でした。

 

頬が赤い「ホオアカ」が鳴いていました。

まだ幼鳥のようでした。

木道色のイモムシ発見!

コエゾゼミ

 

サワギキョウ開花しました。

 

写真はないのですが、下の大堀川のミズバショウ群生地は現在、トモエソウ群生地のようです。

また、7月22日時点で、白砂川の水際でオクトリカブトも開花したとのことです。

(伊澤)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

旬の尾瀬情報ー2018年7月21日(尾瀬ヶ原・尾瀬沼)

7月21日尾瀬ヶ原、尾瀬沼です。

私は別のお仕事でしばらく尾瀬に行けていないので、

仲間たちから届く写真を見て、尾瀬の移り変わりを感じているこの頃です。

 

尾瀬ヶ原ではオゼミズギクが咲いたようですね。

季節は進みに進んでいますね〜!

昨日は土曜日でしたが、混雑なく歩きやすい尾瀬ヶ原だったようです。

山の上は混雑していますね!

登山者で賑わう燧ヶ岳の俎堯覆泙覆い燭阿蕁法K庄鵑埜ると人がいるのが分かります!

今度は尾瀬沼と燧ヶ岳。

尾瀬沼は標高1600mを超えていますが、昼間はここでも暑いです(汗)

しかし、夜は涼しく、むしろ寒いくらいの日もあります。

尾瀬ヶ原ではヘイケボタルが舞っていますね。 見晴での光です。

 

(伊澤)

旬の尾瀬情報ー2018年7月20日(尾瀬ヶ原)

こんにちは。

昨日、7月20日の尾瀬の様子です。

 

みなさんは今年、蛍を見ましたか?

里や田んぼなど、標高の低い場所では6月上旬から中旬くらい、

標高の高い場所では7月に入ってから蛍が現れますが、

尾瀬では今頃、蛍が舞います。

そんな写真も掲載していますよ。

 

まず、写真に映っている方々は1泊2日のツアーでした。

 

尾瀬ヶ原を歩いて、1日目は見晴泊。

今、尾瀬ヶ原では蛍が飛んでいるところがあります。

楽しみにしていたホタル探しに出かけてみると・・・いますね! いますね!!!

弱々しいけど、頑張ってピカピカとひかるヘイケボタルたち。

残念ながら手持ち撮影ではこれが限界!

それにしてもやっぱりいいなぁ〜尾瀬でお泊り。

また、今回のツアーにはテレビ東京さんの取材が入っていました。

今年10月からの新番組。

「旅スルおつかれ様〜ハーフタイムツアーズ〜」

という番組ですが、放送日はまだ未定。

ツアーの雰囲気がダイレクトにわかってしまうので、ちょっと緊張もしました。

 

ヨツスジハナカミキリ

今、咲き誇っている白い花たち。

虫もたくさん集まっています。

 

そしてツアー終了直前に突然やってきた雷雨!!

幸い雨具を着ないで、みんなでワ〜ッとバスへと駆け込みました。

こんなシーンも夏山っぽいですね。

真夏の暑さでぐで〜っとなっていましたが、この雨でシャキッとしましたよ。

 

(伊澤)

 

旬の尾瀬情報−2018年7月19日(尾瀬ヶ原)

全国的に異常な暑さが続いていますね。そんな中、涼を求めて尾瀬に来た方も多かったのかなぁ〜?
都会の暑さに比べれば高地と山風で多少は凌ぎやすい暑さではありますが、それでも尾瀬ではなかなかの気温となりました。
朝晩はひんやりとした空気に包まれていますが、日中との温度差が激しくて体温調整が難しいここ数日の尾瀬からの旬の尾瀬情報をお伝えします。(MIYA)
「今日もあっつ〜い尾瀬。空の雲には夏と秋の気配を感じながら、太陽のエネルギーと涼風の心地よさを感じながら、尾瀬ヶ原を横断しました。最高の1日になっています。」

二枚の燧ケ岳の写真。下の方が池塘もあり尾瀬っぽい雰囲気が出ていますが、一枚目の雲の感じが綺麗な空を感じさせてくれます。

尾瀬ヶ原は、日除けが無いので風がないと暑さを感じますが、風が吹くと心地よい雰囲気に包まれますよね〜

「鳩待峠〜山の鼻間にて ルリハナカミキリ」

山の鼻地区の山小屋へのヘリでの荷の搬入光景です。」

ヘリの搬送は、尾瀬では月に2回ほど見ることができます。特に鳩待峠では駐車場にかなり近いところでヘリが見られるのでタイミングよくヘリが来た時には、皆さんカメラを構えていますね。。ヘリが近づいた時の突風が凄いけど。。。

っていう事で、日が変わってしまいましたが、昨日見られた尾瀬の一日でした。

来週にはこの暑さもちょっと落ち着くような話もありますが。。。期待しましょう!

みんなで尾瀬を楽しみましょう!(MIYA)

旬の尾瀬情報ー2018年7月18日(尾瀬ヶ原)

7月18日。

もちろん暑さはありますが、

湿原を通り抜ける風に心地良さを感じます。

「風が気持ち良いわぁ」と何度も口に出るこの言葉。

お客様と一緒に、気持ちの良い散策の時間を過ごすことができました。

(伊澤)

旬の尾瀬情報−2018年7月17日(尾瀬ヶ原〜至仏山)

怒涛の三連休が終わり、平日の尾瀬はいつもの顔を取り戻したようです。

天気が良くて、花もいっぱい咲いていると気分も楽しく尾瀬を楽しめそうですね。

平日は、ゆっくりと尾瀬を散策できます。

そんな尾瀬の旬の尾瀬情報をお伝えします(MIYA)

「今日も快晴の至仏山へ出かけてきました。どピーカンではなく、いろいろな形の雲が湧き上がる日で、こんな絶景に包まれての登山は本当に楽しいですね♪」

天気の良い至仏山からの景色は最高ですね!尾瀬ヶ原と燧ヶ岳が一望できて圧巻です!

「燧ケ岳と尾瀬ヶ原。緑満開。夏ですね〜。」

燧ヶ岳って絵になりますよね。山頂の凸凹した感じが良いですね〜

「そして気になる大江湿原のニッコウキスゲ。以前にお伝えしたとおり、連休初日には見ごろを迎えましたが、今シーズンは開花数が少なめ。まだ蕾が多くあるので、この見ごろはあと4〜5日続きそうです。」

今年は、大江湿原も少なめのニッコウキスゲ。。来年期待しましょう!

「樹上のブナの枝を見ると実がたくさんついています。今年の実のりはどうなるでしょうか?」

ブナの実は、森の動物たちにとって貴重な食料になります。動物たちも喜んでくれるかな?

「上の大堀橋のスギナモ。水面を覆いつくすボリューム感に圧倒されます。私も水に入りたい…、そんなふうに思ってしまうくらいその光景が気持ちよさそうでした。」

川の流れに沿って流されるように泳いでいる姿が見られます。確かに暑い時には気持ちよさそう。。

「ホソバヒナウスユキソウは見ごろの終盤を迎えていますが、オゼソウ、タカネナデシコ、チングルマ、シナノキンバイの饗宴がお花畑で楽しめます。」



尾瀬の名前を冠するオゼソウです。
これが見たくて遠くから尾瀬に来る方もいるんですよね〜


至仏山は、花の百名山にも名を連ねる高山植物の宝庫です。お花畑も綺麗ですよ!

「コバギボウシ。夏の花開花中。」

ニッコウキスゲが終わると目立つ花の一つですね

「ワレモコウ。真夏の花開花中。」

我もこうありたい。という思いを込めて名付けられた(一説では)ワレモコウです。どうありたかったんでしょうか?

「小さな花はまるで黄色いお星様。足元に咲くキンコウカの花が湿原に色を添えています。」

漢字で書くと、金光花や金黄花とも書きます。金色に光が発散しているように咲く花です。綺麗ですね〜

尾瀬は、初夏から盛夏へと装いを変化させているようです。

日中は暑い時もありますが、朝晩は20℃を切る肌寒さ。。

早朝から入山される方、泊まりでいらっしゃる方は、薄手の防寒着は一枚持っていた方が良いですよ〜

さらに夕立も起こりやすくなるので、カッパも忘れずに!

花の変化が目まぐるしい尾瀬の夏。。

いつ来ても楽しいですよ!

みんなで尾瀬を楽しみましょう!(MIYA)

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